オススメの手帳とノート

年新たにして、去年からずっと変わらない事と変わった事がありましたので紹介します。

<ずっと変わらない手帳>

 

かれこれ5年くらい愛用しているDSICOVER DIARY

一日一ページのボリュームがあってすごく好きです。

B6のサイズがちょうどいいですね。毎年名古屋駅の文具売り場でネイビーに変えようかと迷うのですが、結局白をチョイスします。色も変えたくないのが5年目のベテランのマインドかってのがあるのかも。。w

 

<変えたノート>

今まではメモを取るとき、マルマンのルーズリーフに書いてました。

だけど味気ないし、メモってもどっか行っちゃうので、普通のノートを使ってみるけど、5ページくらい書いて、やっぱりどっか行っちゃう。

いっそコンパクトな手帳を買おうと思って買った、有名なモレスキンの無地のノートです。
実はハードよりもソフトの方が、柔らかくてしっくりくると思います。
耐久性もあるからソフトでも十分信頼性あるしこっちがオススメです。

 

ノートにしては3,000円くらいして少し高いんですけど、

これがいいんだよねえ。笑

謳い文句もかっこいい

MOLESKINE:文化、想像力、記憶、旅、個性

を意味するらしく、放浪的ライフスタイルのシンボルなんだとか。

かのピカソや、ゴッホといったアーティストが使ってたノートの伝統を受け継いでいるようでなんか使っててメモに気合が入る気もする。(値段のあまり緊張して不慣れな私)

ゴムがついてるので、リュックとかに入れても、ページが勝手にめくれてて、クシャクシャになってるなんて事を防いでくれます。

 

<2つの組み合わせ>

  • 雑なメモ→DSICOVER DIARY
  • ちょっと計画的な事や、良いアイデア→モレスキンノート

みたいな感じで使ってます。

 

PCで打った方が、文章もアイディアも早く書ける現代ですが、

やっぱりアイディアはアナログに紙に書くことがクリエイティブになる上で大事だと思います。

 

さあ今年もJAZZに生きます!